2016年12月16日
第十三夜 何か食いたい、
夢日記(Dream diary)です。夢で見た情景そのまんまを、書いていこうかと思います。
1本ずつまとめるのはアレなので、適当に何本かまとめようかと思う。
だいたい2000~3000字になったら、区切りたい。
2016年11月4日
2016年11月、娯楽の足跡。
11月のログ
「100点満点方式なんて、正確じゃねーぜ!やっぱ時代は五段階評価!」なんて意気込みで、A~Eなんて評価方式を導入したものの、一見しての分かりやすさは100点満点方式に大きく劣るところであるな、と久方ぶりにログインしてみて思う所であるし、もう普通に100点満点で評価しちゃうぞ。
(追記)
書いているうちに分量がかさんでいくことが分かり、結構な量になり一覧性が低下することが分かったので、一つのゲームに対する感想は一つの記事に、という風に単離しようかと思う。その上で、ここには目次的に、感想を書いたゲーム名等とそれに対応する記事のリンクを貼ればいいんじゃないか、とそう思った。そう思ったものの、そうするにはちょっと時間がかかるので、後でやる。
(追記2)
全部を移動させるとなるとめんどい。リンクつけるのも分けるのもめんどい。しかも、あっちやこっちやに記事ができることで一覧性は逆に低下するのではないか。そう思ったから、だいたい2000~3000字以上のもののみを分離することにした。
「100点満点方式なんて、正確じゃねーぜ!やっぱ時代は五段階評価!」なんて意気込みで、A~Eなんて評価方式を導入したものの、一見しての分かりやすさは100点満点方式に大きく劣るところであるな、と久方ぶりにログインしてみて思う所であるし、もう普通に100点満点で評価しちゃうぞ。
(追記)
書いているうちに分量がかさんでいくことが分かり、結構な量になり一覧性が低下することが分かったので、一つのゲームに対する感想は一つの記事に、という風に単離しようかと思う。その上で、ここには目次的に、感想を書いたゲーム名等とそれに対応する記事のリンクを貼ればいいんじゃないか、とそう思った。そう思ったものの、そうするにはちょっと時間がかかるので、後でやる。
(追記2)
全部を移動させるとなるとめんどい。リンクつけるのも分けるのもめんどい。しかも、あっちやこっちやに記事ができることで一覧性は逆に低下するのではないか。そう思ったから、だいたい2000~3000字以上のもののみを分離することにした。
2016年10月21日
2016年10月、娯楽の足跡。
最近、人間は忘れっぽい存在であると思わされることが多い。昔に体験したことの細部を覚えていなかったり、昔プレイしたゲームの内容を一部しか覚えていなかったり。何か忘れていることに気づくたび、自分が人生で体験したことも知らないうちに忘れているのだろうな、とそういったことまで思い、少し物悲しくなる気分になる。
自分の趣味は「PCゲーム」なのだが、考えてみれば、PCゲームという趣味は記しておかないと忘れてしまいやすいものだ。大量にプレイすると前のプレイの記憶は記憶の片隅に埋もれてしまう。そして、忘れ去られてしまう。
だから、ここに旅行でお土産を買うの如く、PCゲームをプレイしたとき、またはアニメなどを観たり音楽を聞いたりしたときに、お土産代わりにここに感想を少し記し、スクショをペタッと貼ることで、のちのち思い出す種にすることにした。
幸い、ここはブログサービスである。ここにアップロードしておくことで、過去の悲劇を繰り返さずに済むだろう。
ところで、自分は考えながら書いてもクソみたいな質の文章をカタツムリみたいな速度で書くことしかできないし、考えながら書くとそのうちに面倒くさくなって放置するのが落ちなので、気軽に書き散らす方針で行きたい。
自分の趣味は「PCゲーム」なのだが、考えてみれば、PCゲームという趣味は記しておかないと忘れてしまいやすいものだ。大量にプレイすると前のプレイの記憶は記憶の片隅に埋もれてしまう。そして、忘れ去られてしまう。
だから、ここに旅行でお土産を買うの如く、PCゲームをプレイしたとき、またはアニメなどを観たり音楽を聞いたりしたときに、お土産代わりにここに感想を少し記し、スクショをペタッと貼ることで、のちのち思い出す種にすることにした。
幸い、ここはブログサービスである。ここにアップロードしておくことで、過去の悲劇を繰り返さずに済むだろう。
ところで、自分は考えながら書いてもクソみたいな質の文章をカタツムリみたいな速度で書くことしかできないし、考えながら書くとそのうちに面倒くさくなって放置するのが落ちなので、気軽に書き散らす方針で行きたい。
2016年9月16日
第8回ウディコン 雑評
はじめに
これは何か。
第8回ウディコンで上位を獲得した作品たちに対する、個人的で雑なレビューもどきである。眠れない深夜の勢いで書き殴った。
最近は全然ブログを更新していなかったので、これを投稿しておくことでお茶を濁し、「あっ、おれ、一応ブログやってます。」と言える状態には戻ったのではないか。
まぁなんでもいい。
2016年7月30日
第十一夜 日本兵(+第十二夜 祖母の注意)
夏には寝苦しい夜がつきものだ。そして、寝苦しい夜には夢がつきもので、最近、また夢を見るようになった。寝苦しさとともに見た夢を、思い出すかぎりここに書いていきたい。
2016年6月13日
第十夜 ネコ娘たち
最近、夢をとんと見ないようになり、夢日記を書いていない。ブログも書いていない。もともと、何かを継続して行って習慣化することが苦手で、やり始めたことを飽きてすっぽかしてしまう性分で、ブログを書かなくなったのはまぁ、当然の成り行きであると思う。
ところで、ふとした拍子に書き捨ててあったノートをパラパラとめくったら、ここに書いた記憶の無い夢日記が、いかにも寝起きで書きましたと言う文字で書いてあった。そこに付けられたタイトルは「9/21に見た夢」。ノート自体がいつのものか分からないのでいつのものかは不明だ。
これを見つけて私は夢日記を書いており、ブログ上に記録して置いてあることをふと思い出した。どうせこのノートのことごと、数日も経ったら忘れてしまっているだろうから、久しぶりにブログを開いてみて、ここに今までのゆめにっきの継続として、これまた久しぶりに残しておきたいと思う。
なお、この夢日記はあきらかに文章のおかしなところなどを一部のみ修正しながら転記していき、記録していく。ただし、※1などの一部の文章は転記する際に新たに付け足したものである。Phase1などは原文ママ。
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